こちらの記事
夏の日射遮蔽
夏の日射遮蔽の記事からあっという間に冬が到来。
スーパー寒がりの私にとっては生きづらい時期です。
今回のブログではリビング南面に採用した「日射取得タイプ」のガラスと実際にどれだけ太陽の光が差し込んでいるかを紹介。
夏の灼熱日光を遮るために採用したルシアスバイザーが冬のあったかい日光を遮ってしまうのか!?
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日射取得状況
2026年2月10日の午後2時頃の様子。

窓ガラスから約170cmも太陽光が入り込んでいました。触るとポカポカ。
しっかり恵みの日光を取り入れる事に成功。こちらの夏の日射遮蔽の記事と比較すると分かりやすいです。
さらに我が家では窓際に黒いタイルカーペットを敷き詰めて少しでも発熱して暖が取れるように工夫をしています。この黒いタイルカーペットの上で寝転びながらの日光浴は最高です。

アイ工務店の高断熱&高気密は熱源あってこそ、あったかい家。
高断熱=暖かい!ではありません。断熱材は暖房器具ではなく、あくまで保温材のようなもの!なのでしっかり熱源を用意して保温していきましょう!
しっかり日中に取り入れた恵みの日光の暖かみはアイ工務店の高断熱・高気密のおかげで日が暮れてきても家はあったかい。アイ工務店の高性能住宅は本物でした。
これで寒い寒い氷河期も生き抜くことができます。



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